
メニュー 白抜きの中に固定ページリスト

ぞうさん、ぞうさん アラート/アニメーション[上から移動後に拡大]
/黄色アンダーラインマーカー

吹き出し 人物アイコンはイラストで10種類あり。

吾輩は猫である
吹き出し[もくもく]

VK吹き出し 吹き出しは幅広サイズ。アバターを非表示にして吹き出しのみにもできる
ぞうさんさんぽ
枠線ボックス ぞうさんは散歩しています。
2段ボタン 👆ボタンの色を変えるときは、一行全部を選択せずにボタンのみを選択してから変更する。
真っ黒ボタン 👆ボタンが小さい / 光らせることができる。
👆VK囲みボタン WordPress(特にVK Blocksなどのプラグイン)における囲みボタンとは、ボタンブロック(またはリンク)全体を枠線で囲み、背景を透過させたりシンプルに見せるデザインのボタンのことです。一般的には「ゴーストボタン(Outline Button)」とも呼ばれます。
主な特徴と使い方は以下の通りです。
- 主張を抑えたデザイン:塗りつぶしのボタンと比べて主張が控えめなため、ページ内で二番目に優先したいアクション(例:「詳細を見る」「戻る」「資料請求(サブ行動)」など)に最適です。
- 視界の邪魔をしない:背景が透けるため、画像の上や賑やかなデザインの中に配置しても圧迫感を与えません。
- ホバー効果(カーソルを乗せたとき):カーソルを重ねた際に、枠線の中が色で塗りつぶされるなどのアニメーション効果がつくデザインが多く採用されています。
- 旧FAQ
-
これは古いバージョンです。
-
新FAQ
-
これは新しいバージョンです。アコーディオンに対応している
- フロー
- 手順や工程を作る 写真も入る
アイコン(単)/アイコンリストあり
アイコン横並び /アイコンリストから
1.リストビューで対象のアイコンを選択した状態にする
2.右のアイコン設定の[アイコンの選択]をクリック⇒リストが表示される
3.アイコンを選択して⇒[アイコンの選択]⇒保存
注)この段階で画面上では変化しない。
4.サイトを表示させて確認
アイコンの選択は[アイコンの選択]リストからクリックして選んで、
👇「固定ページを編集」ブロックで、固定ページ[CONTACT]を選択した

👆VKのレスポンシブスペーサーは実後の設定パネルでサイズを指定する
引用ブロック / プルクオートブロック
テキスト本文または枠の下部に出典リンクを添えるのが一般的です。
・基本スタイル(囲み枠+出典表示)…「引用文をここに入れます。文章の内容を一切変更せず、原文のまま記述します。」出典:サイト名
・記載する要素…出典元名(Webサイト名や記事タイトル)、ハイパーリンク(該当記事への直リンク)
APAスタイル(心理学・社会科分野で一般的)
・本文中:著者名と発行年(+ページ数)を記載します。
・参考文献リスト(書籍)
・参考文献リスト(Webページ):リンクを貼る
MLAスタイル(人文科学・文学分野で一般的)
・本文中:著者名とページ数を記載します(年は含めない)。
書籍や記事内での標準的な出典要素は以下の順番で並べます。
主従関係の明確化:自分のオリジナル文章が「主」であり、引用部分が「従」であること。
区分性の明確化:「カギカッコ」や「引用枠(blockquote)」などを使い、どこからどこまでが引用かをはっきり区別させること。
改変の禁止(同一性保持):引用するテキストは勝手に書き換えず、誤字も含めて原文のまま掲載すること。
[詳細] ぞうさんの隠された秘密とは
実はぞうさんは蜂が苦手。いくら大きな体だって、刺されたら痛いんですもん。
[数式]ルート2を表記するには、コードスニペットをAIに聞いてそれを書く

整形済みテキストって何?

通常、WordPressの「段落」ブロックでは、キーボードで連続してスペースを入力したり改行を入れたりしても、表示時に自動的に詰めて整形されてしまいます。一方、整形済みテキストブロックを使用すると、以下のような特徴があります。
整形済みテキストの特徴
- スペースキーやTabキーで空けた隙間がそのまま画面に維持されます。
- すべての文字が同じ幅で揃うフォントが適用されるため、文字の位置合わせが簡単になります。
- Enterキーで改行した通りの見た目で表示されます。
テーブル
| ⇩ 行数 | ⇔ カラム |
詩を書くブロックの特徴
- 「段落」ブロックとは違い、Enterキーでの改行やスペースキーで空けた間隔がそのまま表示に反映されます。
- 多くのWordPressテーマにおいて、デフォルトで中央寄せ(文字が中央に揃う)や斜体デザインが適用されるスタイルになっています。
[クラシック]ブロックの特徴
- 現在のブロックエディターでは「見出し」「段落」「画像」などを別々のブロックとして作成しますが、クラシックブロック内であれば1つの枠の中に文章や見出し、画像をまとめて流し込むことができます。
- クラシックブロック内に書いた内容を、ワンクリックで最新のWordPress形式(「見出し」「段落」などの個別のブロック)に一括分解・変換することができます。
Hello ぞうさん

カバーブロックで背景色をピンクにしました。
単体アイコンは[変換]から種類を選択できる。基本的に横に文字は入れられないので、その場合は〔横並びアイコン]や、[アイコンリスト]を使う。
グリッドブロックでFAQ(snow monkey FAQ)を並べる
7月9日
32Kg
2回
オリジン
カレンダーを複数月並べて表示したい場合、プラグイン[WP Google Calender]を使う